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2012(平成24)年3月1日以降の新規投稿論文について(平成24年3月13日一部修正)

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  • 2012.03.01

2012(平成24)年3月1日より、新規投稿論文については、投稿方法と投稿先が変わります。

1. 電子メールによる投稿に変わりました
これまでは郵送による投稿でしたが、電子メールによる投稿に変わりました。詳細は、「論文投稿に関する詳細は、こちら」をご覧ください。3月1日以降に 現在の投稿先(上越教育大学・久保田研究室気付)へ郵送された新規投稿論文につきましては、投稿者に返送の上、改めて電子メールによる投稿をお願いするよ うにいたします。
2. 投稿先も変わりました
新しい投稿先は、下記の通りです。

平成24年3月1日以降の論文の投稿先
〒602-8048
京都市上京区下立売通小川東入 中西印刷株式会社内
日本理科教育学会「理科教育学研究」編集委員会事務支局
担当者:田中裕史
電子メールアドレス:sjst-hen@nacos.com (@を半角にして送信して下さい)
電話:075-441-3155 FAX:075-417-2050

2012年2月29日までに受付された投稿論文の再投稿について

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  • 2012.02.29

2012年2月末までに従来の投稿先(上越教育大学・久保田研究室気付)へ投稿して受付済みの論文については、3月以降も従来の投稿規定(平成19 年6月2日改正)に基づいた審査が行われます。再投稿の際には、従来の投稿規定に従って、従来の投稿先に再投稿原稿や修正対照表などを郵送にてお送りくだ さい。
従来の投稿先
〒943-8512
新潟県上越市山屋敷町1番地 上越教育大学学校教育学部 久保田研究室気付
「理科教育学研究」編集委員会
kubota@juen.ac.jp (@を半角にして送信して下さい。)

理科の授業研究に関する国際会議(国際ワークショップ及び国際セミナー)の開催について(2012/1/11)

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  • 2012.01.11

20120110理科の授業研究に関する国際会議案内.pdf
国際会議題目:授業研究による数学及び理科教師の授業能力向上に関する東アジア4カ国国際会議-PISA型リテラシーの育成を目指す授業の分析
1.国際ワークショップ
 日時:2012年1月27日(金) 13:00~16:30 (開場 12:30)
 会場:福山ニューキャッスルホテル2階曙東(広島県福山市JR福山駅前)
http://www.new-castle.net/access/index.html
参加国及び登壇者:日本、中国、韓国、シンガポール各国の指導主事と理科教師
各国の理科の授業ビデオ視聴と授業研究を通した授業改善についての協議
2.国際シンポジウム
 日時:2012年1月28日(土) 9:00~13:15 (開場 8:30)
 会場:広島国際会議場地下2階コスモス (広島市平和公園内)
http://www.pcf.city.hiroshima.jp/icch/access.html

平成24年度

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  • 2012.01.01

日本理科教育学会のサーバー上に全国大会のホームページを構築

平成24年度(2012)教育課程委員会活動報告

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  • 2012.01.01

・「理科の教育」における特集
「理科の教育」2013年2月号における特集「未来を志向する理科教育課程の構築」を,「理科の教育」編集委員会と連携して企画・実施した。
・学会発表
平成24年度日本理科教育学会第62回全国大会(鹿児島大会)において、課題研究を以下のように企画・実施した。
テーマ「理科教育の未来を切り開くキーワード」
オーガナイザー 鈴木誠
発表
鈴木誠 「自己効力測定尺度に見る診断的評価の可能性」~ 中山 迅 「問題解決や探究における問題設定の問題点」
内ノ倉真吾 「理科教育におけるモデル論的アプロ~ーチとその可能性-自然の抽象化と理想化に着目して-」
三宅志穂 「理科教育学会誌に見る地域社会・環境の活用」
大貫麻美 「理科教育学会誌に見る教員養成に関する研究」
指定討論 森本信也

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